ペットの猫の事

外来看護師のリィリィーです。我が家では、スコティッシュフォールドの12才の男の子の猫を飼っています。今では犬、猫が大好きですが、こどもの頃は動物が強い怖くて触る事もできませんでしたが、弟が犬を拾ってきて飼い始めた事が動物と触れ合うきっかけとなりました。今、飼っている猫🐱が半年前から糖尿病になってしまい、毎朝インシュリン💉を打ってから出勤しています。夜勤明けの日は帰宅してから打ちます。注射を打つ時は猫に「今日もご飯が美味しく食べられますように」🐱と声をかけながら行うと逃げようとしていた子が不思議とおとなしくなります。やっぱり声かけは大切なんだな…と毎日実感しています。因みに猫のインシュリン💉は何処に打つと思いますか❔何と首根っこに打つのです。母猫が子猫をくわえて運んでいくあれです。ただ背筋は痛いのでそこは避けて下さいね☺猫を見ていると懸命に生きているんだなってとても愛おしく思えてきます。早いもので明日から12月です。年末年始に向けやり残した事がないか振り返りたいと思います。
【2017/11/30 16:40】
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